パチ屋店長は、経営者とどのような事を話しているのか?-回答

今回は、経営者とどのようなやり取りをしているかについてのご質問にお応えします。

 

sexy さんからのご質問

はじめまして。

 

ブログ更新をいつも楽しみにしている読者です。

 

恐らくブログでは書けないと思うのですが、楽太郎さんのお店のオーナーとはどのようなやり取りがされていますか。

 

遊技人口と客単価の減少と将来性についてです。

 

オーナーの考え方とのギャップはありませんか。

 

利益を追求しただけでは生き残れない時代に、柔軟でなければ納得することは難しいと思いますし、関係性によっては弾かれてしまうのかなと想像しています。

 

私は■(注:県名)ですが、どこのお店もお客さんの減少が顕著です。

 

お店のSNSやライターの招致頻度等はその必死な様が痛々しくも感じたりします。

 

私は4号機の頃からスロットのみですが、出玉アピールの為にわざと皿盛りにしたり少しでもお店の力になりたいと思っているんですが、島にポツンと1人だけなんて状況が増えてしまって残念に思えることもあります

(煙草臭くなくていいとも言えるけど)

 

最近よく考えます。

 

そのお店の店長はどう考えているのか、オーナーとはどういったやり取りがされているのか。

 

長文失礼しました。

 

お時間のある時にお返事頂けたら嬉しいです。

________

ここまでが、sexy さんからのご質問です。

 

それでは、回答です。

イヌやる気

回答

経営者との距離感について

まず第一に、こういったご質問にお応えする場合に凄く難しいのが、

 

  • ホール企業によって全然違うので一概には応えられない
  • 全体を見渡して、パターン別に例を挙げると相当な文字数になる
  • 実例として、自分の所属会社の事を書くと身元バレに繋がるのでリスクがある
  • 記事では無く、個別にメールやり取りすると、ブログ/Twitter運営の一切をストップさせて個別対応に掛かり切りになる場合もある ※他にも似たような性質のお問い合わせがあるので、同時進行で個別対応すると相当な件数になる

 

こういった事情が挙げられます。

 

なので、残念な言い方になりますが、満足して頂けるレベルでしっかりとお応えする事は困難です。

 

しかし、私自身も、これまで自分ができるギリギリのところで発信しているつもりで、それだからこそ匿名ブログにも関わらずまともなアクセスを得たりTwitterで沢山の方々からフォローして頂けていると思っておりますので、今回は、先ほど挙げた

 

「実例として、自分の所属会社の事を書くと身元バレに繋がるのでリスクがある」

 

このリスクを敢えて冒して、自社における私と経営者との遣り取り内容について、ご質問の範囲内でお話ししてみようかと思います。

 

楽太郎の職場環境

まず、私の所属するホール企業について、掻い摘んでお話しします。

 

  • 2代目経営者
  • 一族経営(日本人)
  • 創業時の基盤は不動産事業
  • 創業50年以上
  • 中小ホール
  • 店舗は都市部のみ

 

こんな感じです。

 

また、私の役職は、明言は避けますが、営業部署の最上位です。

 

ホール企業によって違いはありますが、店舗付きの店長で本社の役職を持っている者も居ます。

 

■店 ”店長”

本社役職は”営業課長”

 

こんな感じです。

 

ただし、課長より上位の役職、具体的には

 

  • 営業次長
  • 営業部長
  • 事業部長

 

こういった役職になると、普通は現場管理者として店長を兼務する事はありません。

 

ですが、これは大体イメージして頂きやすい事かと思いますが、若手役職者(20代後半~30代)の人材不足が原因で、私自身は、ちょっと無理をして兼務しているのが現状です。

 

その分だけ、お給料は、納得感がある水準になっています。

 

与えている金額や待遇に見合うと経営者から思って貰えるくらいはやろう、自由度高く雇用して貰っている恩義にも報いたい

 

こういった気持ちで、普段からホールにも出ますし、早朝/深夜の時間帯問わず現場管理していて、ブログの運営やTwitterでの発信活動にはせいぜい1日2~3時間しか掛けることができない、というのが現状です。

 

要は、旧ブログ「パチンコ屋の裏話 現役店長がこっそり更新」時代も含めて、店長とは言っていますが、実際には純粋な店長ではなく、もうちょっと違う立場に居て、それなりに経営者と話す機会はあるという事です。

 

これは、逆の言い方をすれば、ホール企業によっては、いち店長にとって経営者は雲の上の存在であり、顔を合わせるのは月に一度の会議程度で、何か具申したり、意見交換したりといった機会自体が全く存在しない場合もあるという事です。

 

なので、お問い合わせの中にあります↓

 

最近よく考えます。

そのお店の店長はどう考えているのか、オーナーとはどういったやり取りがされているのか。

 

これについては、

 

「そもそも、遣り取りすらしていない場合も多い」

 

というのが、回答になります。

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経営者との遣り取り内容

そんなこんなで、今回は

 

楽太郎さんのお店のオーナーとはどのようなやり取りがされていますか。

遊技人口と客単価の減少と将来性についてです。

オーナーの考え方とのギャップはありませんか。

利益を追求しただけでは生き残れない時代に、柔軟でなければ納得することは難しいと思いますし、関係性によっては弾かれてしまうのかなと想像しています。

 

こんな感じのご質問ですから、

 

前述した経緯で、一応は経営者と雑談も含めて遣り取りできる立場にはある訳ですから、それぞれについて、ざっくりとですが回答させて頂こうかと思います。

 

その際、あくまでも、私と自社の経営者との遣り取りについてだけ、お話しする事にします。

 

パチ屋全体を見渡して、といった大きなお話は致しません。

 

その理由は、前述したように、お話しするだけのリスクを冒したり労力を掛ける事ができないからです。

 

それでは、以下で、

 

  • 楽太郎の所属会社の経営者の性格や考え方
  • 会社の状況
  • 私との遣り取りの内容
  • 私は、所属会社をどのように見ているか

 

これらを、箇条書き的に書き出してみます↓

 

________

・経営者は、結果としての全体の数字/金額にしか興味が無い

 

・経営者は、個別機種のパフォーマンスには興味が無い

 

・経営者の興味軸は第一に不動産事業であり、ホール経営はオマケ程度の位置付けである

 

・経営者は、学生時代~先代から自社に呼び戻されるまでは、パチンコユーザーであった

 

・経営者は、旧MAX機時代に入って以降は、一切パチンコ遊技していない

 

・経営者は、スロットは打ったことが無い

 

・経営者は、先代から引き継いだ複数の古株の従業員を定年まで雇用できた事に安堵している

 

・経営者は、現在雇用している従業員の多くは、自身が経営者になってからの人材であるため、重く用いてなるべく良い待遇でキャリアを送らせたい、定年まで面倒を見たいと考えている

 

・経営者は、派遣やアルバイト人材の扱いに関しては興味が無い

 

・経営者は、ホール現場は男の職場だと考えている

 

・ぱちんこ業界は、大手ホール企業や地方大手は組織としてのパフォーマンスの向上に重きを置き若手人材の育成、女性力の活用、地域貢献、社内勉強会の開催、他所で行われるセミナー等への参加、他ホール企業や地域社会との交流などにも積極的である。しかし、自社に関しては、前述したどの事柄に関してもほとんど興味が無い

 

・かつてはエリアでも有数の不良企業/店舗であったが、これからは取り締まり行政を刺激せず、組合組織の足並みを揃えるべきだと経営者は考えている

 

・経営者にとって営業数字が第一ではあるが、法令や組合の申し合わせ事項に違反するリスクが高い事に関しては、そちらの方を優先するように指示している

 

・楽太郎の立場では、上記の事に関しては、タチが悪いと思うところがある。

※例えば、「広告宣伝規制は100%守ってくれ、イベント営業は一切不可、ただし営業ノルマの水準は維持する」このような考え方をしている

 

・楽太郎の目線や、業界を見渡した時の感覚では、自社の営業ノルマは元々低い方である

※例えば、他店舗が「100」という数字を基準にしていたとして、自社では「40」くらいの低水準である。よって、その分だけ、パチンコ機種の運用やスロット機種の設定配分には余裕がある

 

・引退した釘の師匠や、先輩社員からの伝聞も参考にすると、営業ノルマや会社経営の考え方については、先代の意向がほぼそのまま今の経営者に継承されている模様である

 

・出店意欲はゼロである。よって、会社、今の店舗、従業員(正社員)が維持できればそれで構わないと考えている

 

・上記に関係して、意欲的な若手社員は、定着せずに流出する。発展性が無く、役職としても上が詰まっている事が一目瞭然だからである

 

・エリアの老舗の割には、楽太郎的な金銭感覚では「蓄えが少なすぎる」会社である

 

・上記に関して、楽太郎的な観点では、先代の頃も含めて、もっと粗利を得ておくべき時代にそうして来なかった事が原因と言える。多くが「半端な還元営業」「旧時代の高すぎる人件費」などで消えてしまった会社である

 

・経営者のユーザー分析としては、「ユーザーは圧倒的なものにしか反応しない」と考えている。しかし、その圧倒的な水準で還元営業したり、ズバ抜けた設備投資をして遊技環境を他店と圧倒的に差別化する程の余裕までは無い

 

・経営者は、店舗の立地条件の悪化を憂慮している。都市計画上、近隣の他区域では開発が進んでいるが、自社店舗の営業エリアではそのような計画は一切なく、人の流れが他区域に変わり、特に若年層の集客に難が生じると見ている

 

・経営者は、特に若手の専業層や期待値稼動層に対しては「目に見えて美味しそうなエサがないと寄って来ない野良猫」だと思っている。よって、それらの歓心を買うような営業手法には否定的なスタンスである

 

・経営者は、特にパチンコに関しては会社員、年配の遊びだと思っている

 

・経営者は、ホールの一角を低貸しコーナーとする営業手法を肯定している

 

・経営者は、会員システムがあり、貯玉再プレーが可能な営業を肯定している

 

・経営者は、会社負担可能な消費税は8%が限度であり、10%時代になれば、貸出個数/枚数の減算は必須だと考えている

 

・経営者は、パチンコに関しては、そもそも4,000円以上の台粗利を取って稼動水準を維持できるとは思っておらず、遊技人口の減少は当然の成り行きだと思っている

 

・経営者は、将来において、遊技人口は500万人水準まで落ち込むと見ている

 

・経営者は、全国のホール数は、将来において5000店舗水準まで減少すると見ている

 

・上記2項目に関して、数字の推移に根拠はないようだが、要はそれほどまでに見通しが悪いと見ている事が分かる。ただし、それと同時に、許可営業として全面禁止でもされない限りは、地域社会において一定のニーズを満たし、完全に無くなる可能性はゼロだと考えている

 

・経営者は、直近10年において「物件リスク」が大きな問題になり、賃貸も含めたビル物件の維持(或いは修繕)のために必要な資金と営業数字が見合わないため、廃業するホールが加速度的に増加すると見ている

 

・経営者は、エリアの盟主たる地方大手が、全国大手よりも優位に立つエリアが増えると見ている

 

・経営者は、都市部の大手店舗のパチンコ機の運用レベルは、極めて低いと見ている

 

・経営者は、都市部の多くの店舗では、釘確認シートを考慮したパチンコ機の運用ができていないと見ている

 

・経営者は、都市部の多くの店舗では、所轄や健全化組織による営業状況の是正勧告/指導を甘く見ていると思っている

 

・経営者は、ぱちんこ業界の行く末に関しては、業界側のあらゆる自主的な取り組みは、どれも絶対にうまくいかないと思っている

 

・経営者は組合支持者であり、取り決めを無視する店舗は、ホール企業ごと排除すべきだと考えている

 

・経営者は、公安委員会ごとに取り締まりスタンスが異なる事は、良くないと考えている

 

・経営者は、諸規制に関しては、最も厳しい水準を基準として全国エリアが統一されるべきだと考えている

 

・経営者は、依存問題に関しては、100%ユーザー責任だと思っている

 

・経営者は、監督官庁が要求する以上、ぱちんこ業界による依存問題対策は必須だと考えている

 

・経営者は、遊技機性能に関しては、最大限緩和されるべきだと考えている

 

・経営者は、一部メーカーによる「不公正販売」に関しては、それも企業体としての遣り繰りや、ぱちんこ業界ならではの商慣習、営業戦略の一環であるとして一定の理解を示して来た。しかし、ネット社会でユーザーにも内情が分かってしまう事もあり、それはもはや時代に合わなくなって来ていて、漸次改善されるべきだと考えている

 

・経営者は、「不公正販売」は、営業マンのマネジメントの仕方も含めて全てメーカーの会社としての問題だと考えている。よって、不都合な事があっても、個別の営業マンに責任を追及する事はしない

 

・経営者は、先代から代替わりした当初は営業現場の運営や遊技機購入の事など、細部にも口を出そうとしていた。しかし、会社としても自身の興味軸も不動産事業メインであり、ホール事業にはさほど興味が無い事もあり、その後は営業部長にほぼ一任する形に変更した

 

・経営者は、新装開店時の所轄の立入日には、納品ゲージ(出荷釘、無調整)にするように指示している

 

・経営者は、釘確認シートの範囲内で、どの程度マイナス運用できるか楽太郎に聞き、それに対しては「機種にもよるが、最大5回転」と回答している

 

・経営者は、釘調整に関しては、釘確認シートの範囲内で実施するように指示している

 

・経営者は、釘調整の見通しについて楽太郎に聞き、「マイナス運用する際には、縦のみで変化を付ける事が理想であり、極力横に曲げない」「ユーザーはプラス運用なら許容する」と回答している

 

・経営者から遊技機の購入/売却関連の見通しを聞かれた際に、楽太郎は「メーカー側の懐具合は悪く、販売条件が厳しい場面が増えて来る」「3か月以上設置した後の売却値には期待ができない機種が多い。また、今後はそういった機種がどんどん増える可能性もある」「3年前の水準と比較した際に、自社における年間の遊技機の売却収入額は、30%水準まで落ち込む」と回答している

________

まだまだ沢山ありますが、この場でお話しできるギリギリの範囲では、ざっとこんな感じです。

 

 

以上、十分な回答になったかは分かりませんが、今回はこれくらいにしておこうかと思います。

コメント頂ける方は、下の方からお願い致します。

 

 

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2018年11月25日公開

19 comments on “パチ屋店長は、経営者とどのような事を話しているのか?-回答

  1. びん

    パチンコ屋のレベルのダメさがよくわかるなw

    営業部長なのにオーナーとこれだけしか会話できないってw

    オーナーもオーナーで馬鹿みたいですね

    おたく、潰れるよw

    Reply
  2. びん

    営業部長なのに会社情報漏洩したり組合やメーカーの資料を漏洩したりするんだ

    会社からの恩義を仇で返すクソったれ確定ですねw

    Reply
  3. びん

    このオーナーやばいでしょ

    釘曲げ認めるんだw

    警察はこのブログのIP取って摘発しないと

    全店営業停止でしょ 

    Reply
  4. びん

    ちょっと、笑い止まんないw

    営業部のトップです(ドヤア)

    うちの会社なら平社員レベル確定なんですけどw 

    Reply
  5. 雪藤

    コメント荒れてますねw

    業界のことを知らない素人さんなんでしょうけど。

    興味深く読ませて頂きました。
    経営者の考え方って、やはり企業によって千差万別ですね。

    店舗数が多いお店だと、店長に決裁権が全くなく本部決裁の場合もありました。
    例えば本社の役職が購入する機械を決めて、各店舗に振り分けるなど。
    ただ、この場合はメーカーと役職のマージン絡んだり不正も多かったりするんですよね。
    経営者は雲の上の存在で滅多にお目にかかれないみたいな…。

    Reply
  6. ファウ介

    なかなか貴重な情報が多くて興味深く読ませて頂きました。

    と同時に、身バレにはもっと慎重になって貰って、そんなに限界まで責める必要は無いかと感じます。

    これから先も長く読みたいと思ってる人も多いと思いますので。

    Reply
  7. 匿名

    どの業界でも中小企業の経営者に大差は無いかと思います。むしろ「あの頃は良かった。」を繰り返す懐古厨ではなく、現実を直視出来ているだけマシだと思いますよ。常に費用対効果ですから、業界の不透明さや積極的な投資にリスクがあるのなら、現状維持あるいは撤退を含めた消極的な姿勢も理解出来ます。

    Reply
  8. びん

    ダメほんとまだ笑い止まんないw

    営業部のトップです(ドヤア)

    部長なのにこんな妄想ブログ書いてるってw

    パチンコ屋は部長とオーナーでこのレベルか、アホアホ集団ですなw

    Reply
  9. 匿名

    入れ替え作業?で深夜から早朝勤務をされた可哀想な方が沸いていますねw
    書き方からすると大企業にお勤めである程度の役職にいる方なんでしょうが、マジで部下が不憫でならない。

    楽さんが業界の膿を出そうと孤軍奮闘している一つのツールがこのブログだと思います。
    これからも無理のない範囲で情報発信お願いしますね!

    Reply
  10. まんなっか

    なかなか興味深く読ませていただきました。
    よくある中小企業って感じがしますね。

    自分も会社内で本業以外の部署にいるので、会社が興味が無い&ノルマ低いって感覚は凄くわかります。

    Reply
  11. ジャグキチ

    2代目経営者
    一族経営(日本人)
    創業時の基盤は不動産事業
    創業50年以上
    中小ホール
    店舗は都市部のみ

    もしかして日拓ですか?

    Reply
  12. らおす

    皆さんの印象と違って今の現状を的確に捉えているよきオーナーさんだと思いましたが…。
    特に行政に対して刺激を与えず健全な営業を目指すホール経営者の鏡のような存在だと思いましたが。

    Reply
  13. 匿名

    どんなに馬鹿でも
    それらしく本当の情報に一つ二つはフェイクを混ぜて
    決定的な特定ネタを回避するものだよ
    この人、複数のネタで齟齬が出ないように配慮してるから
    そのへんの意図を逆手に取られて
    特定されるパターンだろうね
    これだけツイッターでも複数の情報発信してれば無理もないよ

    Reply
  14. ゴンザレス

    可もなく不可もなく、良くも悪くも二代目だからガツガツし過ぎてる所も無いといった所ですかね?一般企業でも、かなり唯我独尊で社員を使い捨てにするような中小企業でオーナー社長体制な所もありますし。

    社員を大事にしようとしているところは、少なくとも被雇用者としては嬉しい所?

    あと偏見だとは思うが、日拓社長ならこの何倍もドギツイと思う(´・ω・)

    Reply
    1. daidai

      〇ッタクは中小とは言えないし、それなりに新規開店してますしね。ニッタ〇→ビッグ〇ペース→〇スパスすべて通り過ぎた苦い青春としては違うだろな、と私も思います

      Reply
  15. 匿名

    あまり熱心じゃないかもしれないけど、利益だけ追及する頭の悪い経営者よりはマシですね。
    熱心じゃない分、業界の立ち位置が見えてるのかもしれないし、うちの地方も見習ってほしいぐらいですよ。

    Reply

コメントをどうぞ! ※2018年に入ってから、本社業務が加わって忙しい立場になってしまいました。返信ご希望のご質問などは、お問い合わせフォームをご利用下さいませm(_)m