ブログやTwitterでの発信活動の方針について

最近になって、新規の読者も増えて来た感じがするので、たまには、ブログの運営方針的なものを改めて述べさせて頂く。

 

常務よ、首洗って待っとれ!

テテテテッ テッ テッ!

テレレレッ♪

 

ラ~ラ ラ~ラー

ラ~ラ ラ~ラーーー

 

ふんふんふんふん

ふんふんふんふん

 

フフフン

フフフン

 

フン フ~ン

(イントロ終了)

 

いつも~の君は~

 

優等生過ぎて~

 

誰か~ら~

 

見て~も~

 

別世界の人だったよ♪

(お手々にぎにぎ)

 

[参照]©AKB48 チームサプライズ『君のC/W』

作詞:秋元康 作曲:重永亮介

 

楽太郎スパークリングワイン

ウヘヘ~イ

 

ヘイヘイヘ~イ

 

うぇ~い

 

嫁さんと一緒にスパークリングワイン飲んだら、いい感じに、酔っぱらって来たぜ~

 

この勢いで…

下剋上、下剋上!

 

下剋上じゃ~い!

討ち入り

右手に深谷ネギ、左手にストロング

 

常務を退場させれば、この私にも、社内において1つ上の男になる可能性が出て来る。

 

討ち入りの日は、近い。。。

 

運営方針的なやつ

さて、下らない事ばかり言っていないで、本題に入る。

 

最近は、新たな寄稿者を複数名迎え入れたり、色々と「変化」を出している事も手伝ってか、ブログのアクセス数が旧ブログ時代の水準を窺えるくらいまで回復して来た。

 

これには、こっちのブログの方でも過去記事数が増えて来た、という物量的な事情も関係しているのだが、何にしても日々沢山の方々から閲覧して頂けるというのは嬉しい限りである。

 

Twitterの方でも、1日1時間くらいしか活動できていないにも関わらず、フォロワー数が14,000件水準あり(なんか、急に減ったりもする。運営元都合?凍結された人が居る?わからん)、これもまた私の発信に対して反応して下さる方々が沢山居て、有難く思っておる次第。

 

そうした中で、これは過去にも何度もあった事なのだが、ブログ/Twitterという手段での発信活動の「目的」というか、運営方針的なものを問われるような場面もちょこちょこ増えて来た。

 

或いは、管理店舗の運営方針的なもの、これについてもたまに聞かれたりする。

 

そうした事情には、まずは新規則機時代への完全移行が約1年3か月後に控えていてユーザーの皆さんが今のホールの状況や今後の見通し的な事に興味を持っている、という事が挙げられるかと思う。

 

また、規則改正により払出性能が低下した遊技機のシェアがどんどん増すに連れて、さすがにこれはホール側がそれなりの運用をしてくれないと、もう遊べませんよ、という本音でもってホールの機種運用の仕方をしっかりと査定したいと考えているという事も関係しているじゃろ。

 

ほんで更に、業界団体、特にホール側の組合組織である全日遊連の舵取りの在り方や、各メーカーの動向についてチェック目線を光らせているユーザーも増えて来ている、という事もあるかと思う。

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そんなこんなで、

 

「楽ちゃんは、なんでまた、こんなクソみたいなブログを4年間も運営して来たのか?」

 

「自社、管理店舗では、どんな感じの営業方針でやっているのか?」

 

こういった疑問をぶつけて来こられたり、例えばTwitterの返信で回答を求められるような場面がまた増えて来ておる次第。

 

例えば、こんな感じで↓

営業方針に関しては、長々と書けばもうちょっとあるが、大枠としてはこのツイートの通りである。

 

ほんで、ブログの運営方針についてだが、これは古参読者の皆さん、例えばROM専の方も含めれば

 

  • 北の養分さん
  • daidaiさん
  • 読者何某さん
  • ゴンザレスさん
  • タクラマカン太郎さん
  • ジャグキチさん
  • ねこたろうさん
  • かずまさん

 

お名前はまだまだ挙げ切れないが、ざっとこういった方々は、何度も何度もご覧になった内容になるだろうが↓

 

「読者の皆さんが、ぱちんこ業界の事を判断する際の、材料を提供する」

 

これに尽きる。

 

気軽に閲覧して頂くために、全ての発信物は無料で提供しており、また記事内容をコピペしたり、画像をご利用頂いたり、リンクで引用したりと、諸々の事は全て読者の皆さんにお任せしておる次第である。

 

まあ、ブログを乗っ取ったり、完全なコピーサイトを作ったり、そういう事だけはお止め頂ければ、基本的には何でもOKである。

 

つい最近になって寄稿者を増員したのは、業界を取り巻く諸事情について読者諸氏がそれぞれの立場においてお考えを醸成して頂く際に、私の意見だけではなく、より多くの業界人の見解を元にそれを行って頂いた方が有用だろうし、何よりも飽き防止になって今後とも末永くこのブログにお付き合い頂けるのではないかと思案した結果である。

 

いずれの寄稿者も、私とは違った視点でちょくちょくご寄稿下さる事になっているので(ペースや内容等はご本人に一任)、楽しみにして下さればと思う。

 

そんなこんなで、そこら辺の事をご理解頂き、今後とも日々、「楽太郎のお部屋」を覗きに来て下されば幸いである!

 

今日は、これくらいにしておくっ

 

じゃあな!

 

 

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[記事情報]

2019年10月22日公開

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