【6号機ジャグラー】2020年4月はSニューアイムジャグラーEXで、7~8月はファンキー系?【北電子の動向まとめ】

朝はちょっくら肌寒いでござる~

 

寒い方がウェルカム

いま、地球は悲鳴を上げておる。

 

なんでか?

 

愚かなる人間共が自らこそ諸物の霊長と嘯き、生き物の命を商業化のベルトコンベアに乗っけては無慈悲にも刈り取り、自然環境はそれを欲しいままにする事こそ他の何物でもない人間だけが獲得した特権であるかの如く振る舞っておるからである。

 

よくも、そんな事を!

 

今こそ、思い出して欲しい。

 

自然の怒りの恐ろしさたるや、ちっぽけな人間などが対峙し得るようなものではないという事を。。。

 

かの名作アニメ映画『もののけ姫』の、私なりの解釈は、こうである↓

 

①たたら場(製鉄所)の運営によって得た鉄を用いた銃器等の発明により、人間は他の動物たちよりも一歩抜きん出て、同時に自然の調和を脅かす存在となる

 

②人間は自らにとってより便利になるように、自然環境を切り崩し生活圏を拡大する

 

③その過程において、神域(自然そのものを象徴化した生殺与奪の超常的存在=シシ神)を侵す

 

④自然環境の調和が崩れ、生き物たちにも害をなす(デイダラボッチの暴走)

 

⑤自然との和解のため、自然/獣の世界で育ったサンが「執り成し手(仲介役)」として立つ

 

⑥その行動に理解を示し、同時にまた自然の恐ろしさを身をもって知るところとなった(祟り神の呪いを腕に受けた)人間の若者アシタカが随伴する

 

⑦両名は手を携えて、シシ神の首を返納する(自然との和解)

 

…こんな感じや。

30%以下の試算

今、日本の気候はメチャクチャである。

 

夏は超暑い、巨大地震は怖い、風雨は苛烈さを極めてたびたび災害に発展する…

 

いつの頃からか、ずっとこんな感じなので、油断ならぬ時代を生きているという他あるまいて。

 

しかしながら、冬は、なんとかなる。

 

なんでか?

 

猛暑の夏は、いかに脱いでも全裸になるのが限界であるが、冬であれば重ね着には限度が無く、どうにかこうにか寒さを凌ぐ事ができるからである。

 

そういう訳で、読者の皆さん

 

寒くなって来たので、風邪などひかないようにご注意頂き、この秋~冬もパチンコスロットLIFEをエンジョイして下さればと願うばかりである。

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北電子の動向

さて、前置きはこれくらいにして、今日の本題。

 

北電子の、直近の動きを整理してみる↓

 

①2019年4月に、ゴーゴージャグラー2を販売

 

②GW時期に、「夏場にマイジャグラーⅣが増販される」という情報が出て来る

 

③7月にマイジャグラーⅣが追加供給される(旧ジャグの検定/認定切れ対策)

 

④お盆明けに、「冬場にゴーゴージャグラー2が増販される」という情報が出て来る

 

⑤ゴーゴージャグラー2の追加供給待ち(今ここ。旧ジャグの検定/認定切れ対策)

 

⑥9月末に、「2020年4月に、6号機ジャグラーの第一弾がノーマルタイプのEX系で5~6万台水準で販売される」という情報が出て来る

※SニューアイムジャグラーEXを念頭に置いている

※現行機より特に高ベース化はしない

※6段階設定であり、出率幅は97~106%水準となる

 

⑦9月末に、「2020年7~8月に、6号機ジャグラーの第二弾がファンキー系で3~5万台水準で販売される」という情報が出て来る

※ファンキーになるかは未確定だが、第一弾の6号機ジャグラーよりは高出率スペックにする事を想定している

 

⑧現在は、北電子版DK-SIS(全国データ)と言える「K-TACs(ケイ-タックス)」およびジャグラーのデータに特化した分析サービスである「J-TACs(ジェイ-タックス)」の運用開始に向けての最終段階にある

 

【参考】2018年10月10日公開

『【北電子の動向について】6号機ジャグラー登場までの見通しや、「K-TACKS」構想について』

※1年以上前の時点での情報で書いた記事なので、表記に違いあり

 

…ざっと、こんな感じである。

 

なんでまた、今日これを本題にしたのかと言うと↓

先日このようなツイートをして、その後同業の役職の方から

 

  • 「それ、ジャグラーの事ですか?」
  • 「ハッピー切れる(注:2020年1月)までに出ますか?」
  • 「最悪6~7月までに出てくれますか?(注:ニューアイムジャグラーEX-KTの検定切れ)」
  • 「6号機ジャグラーの情報あれば下さい」

 

とのご連絡を頂戴した。

 

ほんで、

 

「記事でまとめるので、ちょっくらお待ち下さい」

 

と返信しておったからである。

 

という訳で、お約束通り、まとめさせて頂いた。

 

そんなこんなで、今日はこれまでっ

 

今から上野に行って、その後は渋谷に行くから、今日も忙しいでござるよ。

 

じゃあな!

 

 

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[記事情報]

2019年10月16日公開

4 comments on “【6号機ジャグラー】2020年4月はSニューアイムジャグラーEXで、7~8月はファンキー系?【北電子の動向まとめ】

  1. 匿名

    ビッグ200枚だけど超ビッグ偏向だったりするんでしょうか
    それかボーナス後ジャグラータイムなんでしょうか
    気になる

    Reply
    1. ほー

      思いっきり今更ですが、
      Aタイプくらいは、5号機基準のままでいいと思うんですけどね…
      それか、クラコレみたいに1BIG250枚とか…
      まぁクラコレみたいに枚数落としても、結局は5号機基準なんですけど…。

      それかいっそ、有利区間の撤廃とか規制緩和が入るか…
      いずれにせよ、6号機が現状のままで良い、とは思いません。
      正直、5.9号機も6号機も、ほとんど遊んでません。
      4号機から5号機への移行時は、早くから5号機触ってたんですがね…。

      Reply
  2. 匿名

    ボーナス確率が気になります。
    ボーナス確率あげても
    ビック150枚とかになったら
    悲惨ですね。
    出来れば、ボーナス確率維持して枚数200超は欲しいです。

    Reply
  3. Pingback: 北電子、今後の動向!2020年は4月にアイムジャグラーEX、7~8月にファンキージャグラー2を大量導入!? | ギャンブルブログまとめランキングサイト【ギャンブルネット】

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